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日本物理学会Jrセッション

3月23日(金)に東京理科大学野田キャンパスで行われた日本物理学会JrセッションでSSC物理班の生徒3名がポスター発表を行いました。研究テーマは「ガラス板における等傾角干渉」です。
今年は102件のポスター発表が行われました。2時間の発表時間の中で研究者や教員、学生、高校生など多くの人に向けて研究成果を説明しました。隣ではJrセッション以外のポスターセッションや企業展示も行われており、物理学会の雰囲気を存分に味わうことができました。